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”位置捕捉”に特化したレポート~中間進捗報告(屋内位置捕捉)につきまして

ESP総研は、次々号の出版テーマとして”2009年「位置捕捉」ビジネス白書(上巻:屋内位置捕捉編/下巻:屋外位置捕捉編 別)”を発刊することを決定致しました。

現在、上巻である非GPS(屋内位置捕捉中心)を活用した位置捕捉 編につきましては、従来から蓄積してきたキーマンリストをもとに累計27社・団体の方々、大学等といった知見者にインタビュー・アプローチを行っております。

発刊予定月ですが、2009年2月を予定しております。なお、今回のテーマにつきましては「DVD化」も予定しております。是非ご期待下さい。

【取材確定企業(現在14社確定:目標15社)は以下のとおりです。】
1.㈱日立製作所
2.ハネウェルジャパン㈱
3.丸紅情報システムズ㈱
4.NECエンジニアリング㈱
5.スプリームシステムコンサルティング㈱
6.㈱メリテック
7.古河機械金属㈱
8.㈱アイオイ・システム
9.㈱サイヴァース
10.㈱信興テクノミスト
11.㈱谷沢製作所
12.㈱日本エアロスカウト
13.㈱野村総合研究所
14.日本ヒューレット・パッカード㈱

【インタビュー項目は以下の11問です。】
1.「位置捕捉」ソリューション&サービス概要(メニューや価格等)
2.適用分野・対象エリア(着眼点と実績、優先順位「位置捕捉対象(ヒト/モノ 等)」)
3.主要技術(技術別有望適用分野)
4.ビジネスモデル・販売チャネル
1)ビジネスモデル2)販売チャネル
5.重点戦略・販売ターゲット
1)重点戦略2)販売ターゲット
6.開始時期・導入実績・(今後の)目標
1)開始時期2)導入実績3)(今後の)目標
7.当該市場規模(感)/当該売上計画(2007年度~2011年度)
8.市場拡大要因/市場阻害要因(位置捕捉)
1)市場拡大要因2)市場阻害要因
9.ユーザー事例
10.今後の方向性(当該事業/変化<シナリオ>ポイント)
11.「位置捕捉(ビジネス)」によって近未来シーンとしてどのようなことが可能になるのか?「位置捕捉(ビジネス)」によって未来がどのように変わるのか?重要な観点

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