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【映像制作(特集)No.1】映像編集力(ESP総研)について

お客様各位
<「映像」を活用した、「市場調査」「マーケティング」「コンサルティング」「プリセールス(新規顧客開拓/新規市場開拓 等)」をご検討の方々へ>

皆様!常日頃、ESP総研をご愛顧頂きまして誠に有難うございます。
2008年9月以降、「市場調査」「マーケティング」「コンサルティング」「プリセールス(新規顧客開拓/新規市場開拓 等)」事業におきまして、時代に先駆け(当業界では初→時代の先駆者として)、「映像」を最大限に取り入れた上記事業のプリセールス、技術検証(活動サポート)を1年半の期間、多面的かつ徹底的に行って参りました。

2010年5月下旬(2010年5月24日)以降、本格的に「映像事業」に注力していく方針ですので、ここにお知らせ致します。

今後2年間(2010年~2011年)は、「品質重視」を第一に、「特定分野」に特化・集中してノウハウ・実績を積み重ねていく方針です。

今回ですが、皆様から寄せられた「ご質問」の中で、「映像編集」力(対応・姿勢)について回答させて頂きます。以下の回答以外にも「ご質問」がおありになる場合には、個別に、お気軽に、メール→ info@espers.co.jp  にて「ご質問」内容をお送り頂ければ、担当者より迅速に回答させて頂きます。

1.【映像編集 機器/システムについて】ESP総研 社内に最新且つ最もスペックが高い(ハイエンドな)設備を保有しております。以下の最新設備を最大限に活用して皆様のお手伝い(サポート)、映像制作(編集・加工 等)をしっかりと行って参ります。
1)ハイエンドタイプ(最高スペック)のMac Proをベースとした「映像編集機器」システム一式
2)ハイエンドタイプ(最高スペック)のMac Bookをベースとした「映像編集機器」システム一式
※100%内製化を図ることにより、柔軟かつ迅速に皆様のご要望にお応えすると共に、提供価格(映像制作の受注価格)も可能な限りリーズナブルな設定になるように努力していく所存です。

2.【映像編集 累計実績について】※ここでは、ESP総研 映像プロデューサー 本間 明(ほんま あきら)氏が個人的に手掛けた累計実績(数)についてお知らせします。
1)映像編集実績:2002年7月~2010年05月までの合計9年間<本間 明 個人実績>
2)映像編集実績(本数):累計100(本)<本間 明 個人実績>
3)映像編集内容(領域):企業PR映像中心ですが、テレビ放送コンテンツの再編集なども多く手がけています。<本間 明 個人実績>但し、今後ESP総研においては、「市場調査」「マーケティング」「コンサルティング」「プリセールス(新規顧客開拓/新規市場開拓 等)」分野に集中・特化して、ノウハウ・実績を増やしていく方針です。

3.【映像編集 技術力(品質)について】映像編集品質はESP総研 トップページの映像をご覧ください。
1)NHKの番組を累計8年担当、そこで映像(作品)制作の基礎や技術力を培いました。
2)最新の邦画やテレビ番組でも多く使われているノンリニア映像編集ソフト「Final Cut Pro」の最新バージョンを使用しております。画質はハイビジョンにも対応したクオリティです。編集技術もテレビ番組などを多数手がけるクリエイターとして本間 明(ほんま あきら)が担当します。

4.【映像編集 依頼方法について】
1)まずはメールinfo@espers.co.jp 等にて簡単に「お名前」「会社名」「制作概要」「制作物の時間」「納期」等をお知らせください。
2)その後、営業担当者より迅速に連絡(お電話またはメール)させて頂きます。
3)その後、直接お会いさせて頂き、お話を伺います。
4)その後、粗構成、見積書を提出&説明
5)契約締結→作業開始(台本作成、撮影、編集 等)
6)中間納品&内容確認→訂正内容の確認 等
7)最終納品
8)映像制作(編集)費用のお支払い(銀行振込)

5.【映像編集 納期について(撮影終了後の、純粋に編集作業に必要な納期です)】
1)10分以内の場合、概ね20日
2)10分以上?30分以内の場合、概ね30日
3)30分以上の場合、概ね45日

<Q&A>
1)どういったプロセスがあるのか?(業務内容について)
(1)まず収録した映像を吟味し、ノイズやNG部分をカットします。
(2)その後、映像の色彩等を調整します。
(3)さらに音声のレベルを整えます。
(4)続いて字幕スーパーの作業です。
(5)取材対象者の発言内容を要約し、簡潔な文字スーパーを載せます。
(6)文字スーパーに使う書体は読み易い書体を選びます。
(7)全ての作業が終了した後、文字の間違いは無いか?などの確認を行います。

2)他社とどこが違うのか?<差別化ポイントについて>
(1)何より取材時の質問項目の専門性が特徴的です。
(2)取材対象者は業界のキーパーソンです。そのためマーケットの最新動向や未来予測に大きな影響力を持っています。
(3)当社はマーケティングカンパニーです。従って取材対象への深い理解と、市場分析をメインの業務にしています。
(4)当社が長年に渡って蓄積したインタビューやレポーティング・ノウハウに基づき、取材対象者に的確かつ深い(鋭い)質問を投げかけます。未来を見据えた洞察力に富んだ質問を投げかけることでインタビューの返答が非常にコアなものになり、視聴者にとってもレアな内容になります。

3)映像編集にかける想いとは?<心>(どういったところを重視して作業に取り組んでいるのか?について)
(1)取材対象者の意図がストレートに、かつわかりやすくじっくりと伝わるように心がけています。
(2)文字スーパーでフォローするのも、視聴者の理解をより深めるためです。

4)価格(映像編集について)
・機材や編集スタジオなどすべて自社及び協力機関による制作(※特に、編集については100%内製化体制)のため、相当にリーズナブルな価格を実現しています。(個別見積)
<お問合わせはこちら>


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