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【定点観測レポート(シリーズ化決定)】”今後の新規事業計画&それに伴うIT投資計画~セグメント・キーワード別数値中心~

お客様各位

いつも有難うございます。

この度、ESP総研では

「****事業者における今後の新規事業計画&それに伴うIT投資計画~セグメント・キーワード別数値中心~」を定期的に発刊していくこととなりました。

媒体ですが、 映像レポート(DVDタイプ)、出版レポート(CD-R&印刷タイプ)の2種類を計画しております。

リクエストとして挙がっているのは、
(1)通信・放送事業者
(2)携帯キャリア
(3)増収・増益企業 です。

【今回のテーマを立案した背景・ニーズ】※IT主要各社の皆さまから以下のご意見・リクエストを頂きました。
<リクエスト&ニーズ>
(1)通信・放送事業者における設備投資やIT投資の実態、今後の計画
(2)特に2008年9月以降における通信・放送事業者における「今後の新規事業計画」ならびにそれに伴う「IT投資計画(数字と内訳)」(2カ年分)
(3)「IT投資」における「IT」の定義範囲
(4)売上と設備投資、IT投資の相関関係、法則性
(5)今後の予測推移、特に実態と計画
(6)IT部門や設備投資部門に対するアンケート(セグメント別投資の増減MAP)
(7)今後の「IT投資」のトレンド分析
(8)お客様の生の声(会社としてどういった方向にあるのか?どの程度今年度は投資するのか?来年はどの程度なのか?)主に計画
(9)新規事業、新規サービスの内容とそれに伴うIT投資内容(計画と数値)
(10)経営者層に取材(IT投資計画の中の経営者の思い、会社として今後本当に力を入れていくのか?伸びていく事業は?戦略的な投資かどうか?業務の効率化か?等の本音)
(11)三ヵ年計画、中長期計画
(12)研究開発分野と内容
(13)時間軸で見て、仮に3月末が決算の会社だとすると、その前の年の10月や11月にある程度予算第一陣が出来ている。最終予算が固まるのはその翌年明けて1月。しかし提案は全て終わった後の予算であることから、前の年の9月や10月には提案を打ち終わっていなければならない。毎年9月・10月に提案を打ち終わっているという事は、それまでに今後お客様がどういった事を行っていくのか?が分かっていなければ提案書が出せない。(現場では毎年9月・10月の提案の時までには情報が欲しい。)
(14)IT導入後の評価:現場の生の声(実際にIT投資したものとITを使う方で起こるギャップ分析)
(15)経営者のビジョン、今後の計画、IT投資実績、IT投資したお客様における満足度、評価
(16)余った予算で、来期以降の本来の計画でどのように充てたいのか?
(17)設備投資計画、新規事業計画を行っているユーザー側のキーマンにインタビュー
(18)今後の計画で新規事業に関連するものだけを取り出してヒアリング
(19)IT投資に見合ったサービスが出来ているのか?設備投資に見合ったお客様の満足度がもらえているのか?
(20)現状の課題<今までの課題、これから想定される課題>(事業全般、IT周り)に関する生の声(例:過去にこういった課題がありました。きっとそれに対して設備投資やIT投資をして何かしら手を打ったでしょう。ただ、手を打ったものについて、今満足しているのか?今まだ残っている課題があるのか?それを解決する為に新たに設備投資したりIT化したり戦略を練ったりするのか?その時に次に見えてくる課題や予想されるものは何なのか?)
(21)既存のお客様の満足無くして新規事業はあり得ない→IT導入による評価満足
(22)相関関係や法則性(一定の設備投資やIT投資を上回るとこれだけの効果が出ます、ある一定の限界値を超えた設備投資は効果としては薄まってきます等)
(23)企業規模別×設備投資動向、IT投資動向
(24)設備投資とIT投資の相関関係(例:売上対IT投資の相関関係→売上の1~3%=IT投資?)
(25)戦略的な経営に直結するようなIT投資、現状における課題やIT投資に関する評価、IT投資効果(効果測定)
(26)IT投資のトータル金額(時間軸別)、課題、IT投資のセグメント別今後の使われ方(IT投資の内訳)
(27)経営者が今、何に一番力をかけようとしているか?

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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