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【ニュース】今後のレポート化 テーマにつきまして(2014年4月20日時点)

お客様各位
2014.4.20
平素は格別のご高配を賜り、心から御礼申し上げます。

ESP総研では、今後、以下のテーマ(領域)をレポート化していきますので、宜しくお願い致します。

目標は、2014年度(1年間)で、合計100テーマの発刊を目指します。

【レポート化テーマ】
1.「市場調査」レポート

【具体的な取り組みテーマについて(計画・優先順位順)】
(1)ビッグデータ・ソーシャル(SNS)*ベンダ、ユーザーの両面から調査
○B2Bユーザー調査は、一部上場企業におけるマーケティング部門などに対する「ヒアリング」を強化しております。2014年4月以降も、引き続き、当領域について調査の継続を実施していきます。

(2)クラウド *ベンダ、ユーザーの両面から調査
<1>「単体売上300億円以上の」エンタープライズ・ITユーザー企業(上場企業:1,236社)で且つ製造業以外のセグメントについて、ヒアリングが終了しました。これは、スケジュールの都合上、2014年4月末までに発刊予定です。

<2>「クラウド」テーマにつきましては、リクエスト数がかなり多いため、2014年4月以降も、定期的に、当領域について調査の継続を実施していきます。

<3>「IaaS」「PaaS」「SaaS」「パブリック・クラウド」「プライベート・クラウド」「クラウド」事業者のリストアップ(891社)が終了しました。
○上記プレイヤーのベンチマーク、SWOT分析を実施予定です。

(3)M2M(エムツーエム)、H2M(エイチツーエム)、IoT(Internet of Things)
<1>M2M既存ユーザー調査を2014年5月から実施予定です。既にヒアリング先はリストアップ済みです。通信事業者やSIerの既存ユーザーに対してヒアリング・アプローチする予定です。対象部門はM2M導入部門です。

質問項目は以下の通りです。

「1」ベンダ選定理由(キャリア、SI、センサメーカなど)、選定ベンダ名など
「2」導入コスト内訳・トータルコスト(自社<人、その他>、M2M月額サービス料など)
「3」導入内容(AP)、規模(センサ数、サーバ数、など)
「4」満足度(10段階)、見える化、解析、制御、コスト削減率、生産効率、など
「5」これからのM2Mビジョン(拠点展開、規模拡大、さらなる詳細分析、など)

<2>M2M(エムツーエム)、H2M(エイチツーエム)、IoT(Internet of Things)については、かなりリクエストが多いため、今後も継続して色々な取り組みを実施していきます。

(4)SDN
*深堀ヒアリングのための取材対象先リスト(56社・団体)を作成済みです。

(5)ポストLTE、5G
*深堀ヒアリングのための取材対象先リストを作成中です。なるべく早くインタビュー・アプローチを行います。

(6)自動車×ワイヤレス

(7)M2M(エムツーエム)×社会インフラ 深堀調査

(8)通信キャリア向けネットワーク機器(日本ベンダ、海外ベンダ)

(9)業績が良い企業におけるR&Dテーマ(現状と今後)、研究開発(R&D)部門向け×新テーマでの調査。

(10)自動車分野(トレンド)、自動車×先端IT分野

(11)SIer・NIer(ベンチマーク評価)×差別化戦略(SWOT含む)

(12)モバイル・スマートフォン

(13)太陽光発電などのエネルギー分野
*既にリスト作成が終了している167社・団体の太陽光発電プレイヤーに対して、太陽光発電分野(太陽光発電ビジネス)において、SWOT「強み」「機会(チャンス)」「弱み」「脅威」のヒアリングならびに2012年度(売上実績)、2013年度(売上見込)、2012年度(売上実績)から2013年度(売上見込)かけての伸び率(%)について、これは2014年5月以降にヒアリング&レポート化していきます。

などを重点テーマと認識しております。

2.「未来予測」レポート

【具体的な取り組みテーマについて(計画)】*2014年4月以降、年間制作本数を2倍に拡大します。(年間、合計12~24テーマの制作達成を目標に取り組みます。)
1)自主企画レポート *優先順位順
(1)IoT(Internet of Things)×未来予測(既に着手)*先端技術調査は終了
(2)センサ、センサネット×自動車分野×未来予測(既に着手)
(3)自動車×ビッグデータ×未来予測(既に着手)
(4)交通分野×未来予測(既に着手)
(5)ウェアラブル×未来予測(既に着手)
(6)デジタルサイネージ(既に着手)
(7)3Dプリンタ×未来予測
(8)Googleが着眼している未来
(9)自動車×未来予測(深堀、細分化、年間シリーズ継続など)*重点分野
(10)振動発電×未来予測
(11)ヘルスケア(健康管理)×未来予測
(12)高齢化社会(高齢者を起点とした)×未来予測
(13)スマートハウス、スマートコミュニティ(特に HOMEのあり方)×未来予測
(14)エネルギー×未来予測

2)日経BP未来研究所 発行の「未来予測」レポート *販売中
(1)メガトレンド 2014-2023
(2)テクノロジー・ロードマップ 2014-2023
(3)半導体 2014-2023
(4)インフラ産業 2014-2023
(5)アジアの未来 2014-2025 ASEAN編
(6)アジアの未来 2014-2025 インド編
(7)消費トレンド 2014-2018
(8)若者研究 2014-2018

【ESP総研 自主企画 未来予測レポート実績(最新順)】
□2014年 3月1日 発刊
“M2M(エムツーエム)”がもたらす変革(イノベーション)&未来社会の可視化/“M2M(エムツーエム)”の進化による未来予測≪2014‐2034≫~未来絵 編 ~

□2013年 12月26日 発刊(★おかげさまで、“大ヒット商品”となりました!ですので、このテーマは定期的にリニューアル・更新していく予定です★)
“介護ロボット”がもたらす変革(イノベーション)&未来社会の可視化/“介護ロボット”の進化による未来予測≪2014‐2034≫~未来絵 編 ~

□2013年 11月21日 発刊
“医療(手術・オペ分野)×最先端技術”による変革(イノベーション)&未来社会の可視化/医療(手術・オペ分野)業界の未来予測≪2013‐2033≫~未来絵 編 ~

□2013年 10月3日 発刊(★おかげさまで、“大ヒット商品”となりました!ですので、このテーマは定期的にリニューアル・更新していく予定です★)
“次世代端末・デバイス”がもたらす変革(イノベーション)&未来社会の可視化/“次世代端末・デバイス”の進化による未来予測≪2013‐2033≫~未来絵 編 ~

□2013年 7月16日 発刊(★おかげさまで、“大ヒット商品”となりました!ですので、このテーマは定期的にリニューアル・更新していく予定です★)
“クルマ×最先端技術”による変革(イノベーション)&未来社会の可視化/自動車業界の未来予測≪2013‐2033≫~未来絵 編 ~

3.「映像」レポート

【具体的な取り組みテーマについて(計画)】
(1)M2M、IoT、ビッグデータ・ソーシャル、クラウドなどのITトレンド・先端テーマ
(2)大企業におけるR&D(研究開発)テーマ
(3)ビジネス上のノウハウ・テーマ(法律分野も含む)

【レポート実績(2013年発刊分 最新順)】
□2013年 12月19日 発刊
『日立製作所』が掲げる“次世代M2M”戦略&ビジョン 2013 PC視聴(映像)版【映像レポート】

□2013年 9月28日 発刊
都市圏などで、人の流れ・動線を掴み、都市整備やビジネスに役立てる 2013(PC視聴(映像)版)

□2013年 8月9日 発刊
ワイヤレス・センサ・ネットワーク技術の進化、その理想と現実 2013(PC視聴(映像)版/CD-R版)【映像レポート】

□2013年 7月28日 発刊
環境発電センサーネットワーク 2013(DVD版/PC視聴(映像)版/CD-R版)【映像レポート】

□2013年 5月26日 発刊
船橋市議会議員~松下政経塾出身~「つまがり俊明」氏へのインタビュー(DVD版/CD-R版)

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電話:03-5762-8136
メール:info@espers.co.jp


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