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今後の“調査レポート発刊予定テーマ”につきまして【2016年10月】2016年10月3日 時点

お客様各位

いつも本当に数多くの皆様から弊社出版物のご試読依頼ならびにご注文を頂きまして誠にありがとうございます。また、個別業務につきましても、日々新規に「(斬新な)お問い合わせ」を頂きまして誠にありがとうございます。

今後の“調査レポート・未来予測レポート 発刊予定テーマ”についてですが、以下のテーマ(仮称)を計画(現在、調査&レポート中あるいは取材活動中)しておりますので、宜しくお願い致します。

1.最先端レポート シリーズ

1)2017年「IoT/M2M」を始めとした標準化ならびにアライアンス・コンソーシアムに関する世界(グローバル)調査 Ver.3 2016.12.31までに発刊予定【担当:河村 昌司】

2)2016年「ビッグデータ」解析&分析サービスビジネス実態総調査(2016.10 発刊予定)【担当:小林 貴幸】

3)2016年「人工知能・AI」ビジネス実態総調査(2016.10 発刊予定)【担当:小林 貴幸】

4)2016年「燃料電池」ビジネス実態総調査(2016.11 発刊予定)【担当:小林 貴幸】

5)2016年「ヘルスケアサービス」ビジネス実態総調査(2016.11 発刊予定)【担当:小林 貴幸】

6)2016年「ウェアラブル」ビジネス実態総調査(2016.12 発刊予定)【担当:小林 貴幸】

2.未来予測 シリーズ

1)“VR・AR×最先端技術”がもたらす変革(イノベーション)&未来社会の可視化/“VR・AR×最先端技術”の進化による未来予測≪2016‐2036≫~未来絵 編 ~(2016.10 発刊予定)

2)“クルマ×最先端技術”による変革(イノベーション)&未来社会の可視化/自動車業界の未来予測≪2016‐2036≫~未来絵 編(Ver.4) ~(2016.12 発刊予定)

3.用途・ターゲット、活用シーン(応用分野)探索 シリーズ(R&D、技術開発、営業部門向け)

・その時点で必要なテーマを厳選してレポート予定(毎月3~4テーマ)

以上


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